オフィス移転を機に、デザイン性と働きやすさが両立したオフィスデザインを提案してもらいたい方に向けて、オフィスオーを紹介します。


オフィス移転後にオフィスのレイアウトまで一新した事例です。家具のセレクトや床・壁・天井の内装工事まで行われています。内装や家具を暖かみのある色合いや木目でまとめてイメージを一新しているほか、従業員と来客の動線がそれぞれスムーズになるようなレイアウトを実現。「カフェのようなスペースがほしい」という要望を受け、造作のカウンターテーブルも設置されています。



スタイリッシュなイメージにするために、ブラックフレームと木目天板の家具を基調にカフェ風の要素を取り入れたオフィスデザイン。来客の目にとまりやすいエントランス近くには、自社製品をディスプレイできる壁面収納が設けられています。そのほかにも窓面にバーチカルブラインドを設置するなど、スタイリッシュなオフィスデザインにこだわった事例です。
確かな技術と豊富な経験を持つデザイナーが在籍し、理想をカタチにするデザイン性の高いオフィス空間を提案してもらえます。デザイン提案から図面作成、家具の選定、各種内装工事・インフラ工事などにワンストップで対応してもらえるため、複数の業者に依頼する手間がかかりません。
大阪でオフィス移転を考えている場合、移転先のデザインについても気になるところですよね。
当メディアでは、移転と合わせて“なりたいオフィス像”を形にできるデザイン力を持った会社を紹介しています。こちらも合わせてご確認ください。
オフィスオーは、顧客の状況に合わせて、レイアウトの設計やデザインの検討、内装やインフラに関する工事、そして実際の引越しに至るまで、移転に必要なすべての工程をサポートしています。
スムーズな移転を実現するためには、全体の準備期間として約4〜6ヵ月程度を見込んでおくことが重要です。物件を決定した後のプランニングやオフィスデザインの工程には、さらに2〜3ヵ月程度が必要となり、その後の工事は内容により2週間から1ヵ月程度を要します。
こうしたスケジュールをしっかりと管理しながら、理想的なオフィス環境を構築するために、経験のあるスタッフが現地で丁寧なヒアリングを実施。希望や予算を伺いながらお見積りを提示するのです。
オフィスオーでは、担当スタッフとデザイナーが依頼者のニーズを取り入れたオフィスデザインを無料で提案しています。働きやすい動線を確保するためのレイアウトや完成イメージのスケッチを作成しているほか、デザイン性・機能性を兼ね備えたオフィス家具を提案。レイアウト料金・デザイン料金が発生する場合もありますが、事前にしっかりと説明してもらえるため、納得したうえで契約を結べます。
各種メーカー家具や造作家具、パーテーションといったオフィス家具の販売・コーディネートを行っています。バラエティ豊かなオフィス家具を扱っているため、家具の選定を含めてトータルでオフィス空間をプロデュースしてもらいたい方におすすめ。ただし、新しくオフィス家具を購入しない、全計画における家具の購入割合が小さい場合などは依頼を断られる場合があります。
公式サイトに依頼した人の声はありませんでした。
オフィスオーのオフィスデザインのコンセプトは、「働きたい」をデザインすること。快適かつ機能的なレイアウトで社員の業務効率の向上やストレスの軽減を促すほか、社風をブランディングしたデザインで新たな人材確保につながるオフィスデザインを目指しています。
オフィス移転は、従業員のモチベーションアップや企業のブランディング、多様な働き方への対応などさまざまなメリットや目的があります。その目的に合わせて、従業員の負担を抑えながら迅速に移転をサポートできる会社を選びたいですよね。
このメディアでは、オフィス移転を得意としている大阪のオフィス移転・オフィスデザイン会社を紹介。ぜひ移転時の参考にしてください。
オフィスオーは、大阪・東京・名古屋・福岡を中心にオフィス移転・デザイン・設計を行っている会社です。オフィスデザインやレイアウトの提案はもちろん、各種内装工事やインフラ工事にも対応。グラフィックデザインによるロゴや名刺、WEBサイトの制作も行っており、企業力の強化につながるオフィス戦略をトータルでサポートできる体制が整っています。
| 会社名 | バルクライン株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 大阪府大阪市中央区北浜3-2-25 京阪淀屋橋ビル8F(大阪オフィス) |
| 電話番号 | 0120-907-054 |
| 公式サイト | https://officeo.jp/ |
ここではオフィスの環境をどのようにしたいかという観点からおすすめのオフィスデザイン会社を紹介しています。
未来を見据えた空間設計を得意とし、各エリアの仕切りにはガラスや開口部を採用したり、エリア間にはコミュニケーションスペースを設け、偶発的な社員同士の交流やアイデアの共有を自然に促進する工夫を取り入れています。
2022年には年間1,300件以上*のオフィス仲介実績があり、そこで培ったノウハウを活かし、業種や規模に応じた理想のオフィス実現に向けた提案が得意です。
企業のビジョンを反映しながらブランド価値を高めるオフィスデザインを提案。
例えばオフィス内にロゴやデジタルサイネージを配置し、社員や来訪者にもブランドのメッセージを効果的に発信できる空間を設計するなど、企業の理念やカルチャーを直感的に感じ取れる環境を提供しています。
リリカラは仕事の内容に合わせて働く場所を自由に選択する働き方(ABW)にマッチしたオフィスデザインを得意とする企業。例えば、リモート推進等によりオフィスが縮小した場合も、さまざまな形状のデスクを活用したり、規則的な配置にとらわれず工夫を加えたりすることで、物理的な障壁を排除し、作業効率を高めるオフィスを実現しています。
*参照元:オフィスナビ公式HP(https://www.office-navi.co.jp/service/consulting/)